ご来場ありがとうございました!そうして次に

シーザーの戦略的な孤独無事に終わりました。本当にありがとうございました。感想まとめ

足立、光瀬、本多の組み合わせは面白かったよ!と皆さんに言っていただき本当にうれしかったです。毎晩送っていたメールも送らなくなりました。今回は本当に短い稽古期間で、3人とも稽古初日に台詞がはいっていたのでどうにかここまでやれることができました。まだまだ実力不足で、戯曲は今まだなお書き直している。いつもそうですが、劇が終わって初めて文章とストレスなく向き合える気がして書き続けるようにしたいと思います。
あと10年たって50代になったら前向きタイモン、静かな一日、戦略的な孤独と3本同時に小さな劇場でやってみたいと思います。その時は役者達はみんな40代になっていますが、きっと問題なくできると思います。と、いうかそうあってほしい。40代体力つけておいてもらいたい。

そうしてニブロールの稽古へと、アルティへとにかくハードな日々が続きます。

ニブロール→マレーシア公演
日本のダンサー4人は安定していて問題ないように思います。see/sawはエキストラダンサーがつきものなのですが、マレーシアの現地のダンサー達は集まっているようです。たぶん現地についてからは、その構成におわれます。花、網、椅子、ソロ、シンバル、走りと集中しておこなうことができればと、英語力をある程度もどさないとできないなぁと思う今日このごろです。

アルティ関西でのニブロール→アルティ舞踊フェス
関西でのクリエーションは来週から始まりますが、あまりに短期間なので初めに振りをつめておこないたいと考えています。近畿大学生にとって京都は少し遠く、立命館大学や同志社の人がオーデションを受けに来てくれてた。私としては多くの人をとりたかったが8名になった。どうなるかわからないが、皆がそれぞれに振り起こしをしてくれているように願う。

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